<作り方>
てんてん てんまり てんてまり てんてん てまりの てがそれて どこから どこまで とんでった かきねをこえて やね こえて おもての とおりへ とんでった とんでった
で、表のとおりで紀州の殿様の行列に、まりが出会う・・・というお話になってる「てまり歌」です。